令和6年度両審査より留意事項

(19)修形時にインレー除去が認められる取扱いになったが、 インレーは金属修復物に限られることから、摘要欄の除去物 記載は、メタルインレーやインレー(金属)とするか。

インレー、インレー(金属)、メタルインレーのいずれも 認める。