令和6年度両審査より留意事項
(23)健全歯の便宜抜髄を行う場合の傷病名について。
BrMT病名の当該歯を◎で囲んでいれば、抜髄に対してPul 病名は必要としていない。
(例:左下4番を便宜抜髄⇒ ⓸5⑥ BrMT)
※根管治療を行った部位が不明なケースでは摘要欄記載 をお願いする場合がある。